HP専任の人材を置くことができないA社
A社は従業員16名の食品卸業。社員のうち12名は営業で主にルートセールスで毎日営業活動に出ています。会社のサイトは8年前に開設しました。開設当時はホームページの仕組みが少しわかる女性事務員がいたので、更新はこの女性事務員が行っていました。しかし、事情によって彼女が退社してからホームページは更新できずにそのまま放置されていました。
お得意様や新規顧客に対しての情報提供としてホームページを活用したいのですが、経費の関係上、専任の人材を置くことができません。
今後のIT戦略を考えてもHPの更新は重要なキーファクターなのですが、営業社員がサイト管理をするにも時間も知識も足りません。
そこでHP管理代行センターを利用して、毎月の新商品情報や展示会情報を更新することになりました。営業社員が気づいたことをまとめて、HP管理代行センターに更新依頼を連絡することで最新情報がWebサイトに反映されることになりました。
HP更新をHP管理代行センターに依頼してから、営業社員はインターネット戦略に詳しい代行センター担当者と相談して効果的な情報発信が可能となりました。
HP管理代行センターはネット戦略に詳しい担当者が御社のネットビジネスをサポートいたします。
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